ムーブシロ

雑な思考

本当にあったエロい話

それは俺がモテにモテてた(大嘘)19歳。俺は無職の時間が3年、引きこもりが2年ほど。家業を手伝ったりしていても、社会人経験というものには換算されないらしいので、ダメ人間歴はまぁまぁになった。今23歳現役だがもう短い間に社会に出ることになる。

そーんなシロの19歳、女と5時間(?)耐久キスの他に、エロい体験がある。幼馴染とラブホへ直行旅だ。会った瞬間からラブホへゴーという面白い体験だ。

19歳は贅沢な時間だったと思う。ラノベの主人公的な出来事が多かったし、なにより好きなエロい出来事が多かった。でも体験してみると拍子抜けしたというのが、正直な感想だ。その後に風俗で体験するプロの技で、俺はプロが好きになる。素人でもビッチが好きになる。それは俺の経験値が全く足らないからだ。ビビってる以上無力である。

幼馴染とはなんてことないフツーのセックスを2時間ほどした後に別れた。正常位ばかりでつまらなくて頭でメトロノームを流しながら104ぐらいで腰を振っていた。これは面白いところである。

身体目立ては幼馴染もあったと思う。俺も身体目立てだったが、積極的に俺を誘ってた。ラブホがある前に家に来て、俺の股間をよく触ってた。

身体はものすごく良かった。まぁ大抵の人はいい身体をしているがなんでもいいというと怒るので、あなたが一番と言う。口から出まかせだ。波風立てないのが一番良い。