ムーブシロ

雑な思考

ついに

ついに途切れました。理由は後ほど。昨日したことを話そう。昨日は、ゲームとオナニー以外していない。寝る前にエロ音声を聞いてたら眠れなくなって、今年最大の集中力でネットサーフィンをしていた。非常に下らない一日であった。

さて理由を話そう。理由は忘れてたから。下らない。非常に下らない。飽きてるから下らない理由なのだ。文字を綴るのは飽きる。追うのは飽きないけどね。

引きこもりやゲームやオナニーや、こういう要素を見れば、スタンダードなオタクを思ってしまう。スタンダードとはハチマキを巻いたデブだ。ステレオタイプな想像力を働かせて一番に思うオタクを想像しよう。それだ。

俺もそういう感じかと思いきやイケメンなので困っている。まぁたまにいる、なんのために生きてんのコイツ?ってヤツだ。イレギュラーな私かっこいい。

文字ではなんとでも言える。なんとでもハードルを上げていられる。俺が生田斗真バリのイケメンで引きこもりなら、すぐさま話題になる。話題になっていないということは、フツーより下の、笑うに笑えない顔をしているからだ。どうせなら極端が良かったと思うほどの悲しいモノだ。

だが私は笑えない音楽を書きながら、半生を笑われて生きることになってる。そしてこの中学生から成長しない心を持ってこれからは毎日書きません。