ムーブシロ

雑な思考

余裕と信念、当然と日常。

読者が読者であるということが、当然のようなことと思ってしまう。

記事を読んでくれている人たちに対して、俺は本当に嬉しいのだ。と分かってほしい。

なんせ、現実世界で何の役にも立たず、ただただ食らう野生動物と同じ、生きるためにフンを出す、人間で言うところの下等的なのだ。

事実はそうである。事実はの話だ。

これを卑下とは解釈しないでほしい。事実を並べればこういうことになるというただの状況なのだから。

このような孤独を肯定している。人間は孤独を作らなければいけない。誰かといる状況が多い世の中だからこそ、孤独を感じる場所は幸せに一番近い。

だが、人間の反応は理屈抜きで嬉しいのだ。役に立つとまではいかないが、面白いと思ってほしい。という勝手な感情を持っていつも書いてる。

とゆーかコレを読んでるヤツは物好きだ。一回俺とお茶しろ。俺はコーヒー飲めないが。