ムーブシロ

雑な思考

妖艶な音楽

よく女性を音楽に例えるヤツがいる。ブルースの世界でもギターにここぞとばかりの彼女的ネームを付けるのだ。最高にクール。そして演奏も上手いとくる。そこでもう一つクールなのだ。

俺が音楽に精通してることを、まだ証明できない。ここでは嘘を吐いてるとも思われがちである。何一つ俺に証拠はないのだ。

そこで、片手間に書こうと思う。それで音楽的思考は始めて立案される。

いつもとキャラが違うと思ったそこのあなた、これも俺である。それは何回も言う、ボブマーリーに聞け。

俺が書く音楽は素晴らしい妖艶なのだ。えっちな女だ。裸を見たいがため、絵描きになる人間は始めから気が狂ってるが、俺は絵描きにもならない。何も見ることのない音楽を選び、そして妖艶を書くのだ。これこそ真の妖艶と言わんばかりに。

厨二病2ちゃんねるからそのまま出てきたような俺にそんなこと言って何になるのだ。

 

訳:ジャンルはアンビエントで、ムーブシロ名義で何曲か音楽書きます。