ムーブシロ

雑な思考

なんとなくと信憑性

最近酒を飲み過ぎてることが多い。そのためか次の日がなかなかの憂鬱だ。カリウム不足で小さなことにもイライラとしているような気がしないでもない。

働いてるとは言っても、研修中なので定時に帰ってるしほぼ雑用してるのでそんなイライラすることも無いのは無いけど、上司の少しの説明不足とかで、ちゃんと説明してくれと思ってたりしてはいる。

まぁ働いてると自分の仕事やら部下の面倒やらで忙しいのは分かってるから口には出さない。俺だって気を遣って生きてる。

まぁストレスを自分で作り出しているので良くはない。ちゃんと発散して今日は禁酒です。

風呂入ってラーメンでも作って笑顔で就寝するわ。

なぜか痼りを抱える

イオンカードの審査に落ちた俺は少し落ち込んでる。なぜなら善良な市民だと認識されてないようで悲しいものだ。イオンよ。俺は毎月の支払いを逃したことはないぞ。

だが一週間前に楽天カードを作った。そのせいだと思って俺は生きていくことにしよう。

最近金の管理ばかりしすぎて金など持ってないことを忘れてる。悲しいことに家計簿を毎日のようにつけていても、あれやこれやと懐かしいことを用意するようになるのだ。

皮算用も板につき俺は未来の金を計算する。これは無駄な行為だが、楽しくないことはない。

生活していく上で別に困りはしない金を持っているはずなのに、この不安感は何だろうと。その正体は妄想であり空想でありただの幻なのだ。
 
みんなを安心させたいと思うがオレはいつまでも安定しないので、多分不安を持って生きてるのだろう。

心ない一言を言われても俺は動じない。いつまでも不安だから。

老いと光沢

スモーカーズフェイスなるものがある。老いに逆らえ。逆らえと言うものだ。こんなに早く醜くなるよ〜なんてバカらしいと思わないか?

人は必ず老いと病気との闘いだと思われてる。確かに自分が老いや病気に苦しむことがあるかもしれない。だが人間にとってはそれは真実であり、紛れもない本物の証である。

そう思えば生きるというのはなんと残酷かと思うだろう。だがこの老いや病気は恐れなくていいものだ。人間という新鮮であるがうちは避けることが無理なのだから。

痛いのは嫌、怖いのは嫌。と思っていても必ずバンジージャンプの台には立たされる。その時に何も思わず老いに飛ぶか、怖いよ怖いよと言って飛ぶかは自分次第だ。

そしてどれだけ老いても優しくしてくれる人はいるものだ。世の中を区切るのはあなたの目以外にありはしないのだから。孤独も老いも全て洗脳かあなたの主観だ。

でもキレイでいたいと思う自分を恥じるべきじゃない。理想を追うのも人間だ。それでもいつか老いて醜くなってしまうことを受け入れるべきだ。それを拒否すれば心は晴れないだろうと思う。いつまでもほうれい線が、シワがシミがが言うだろう。でもホントはシミやシワ、ほうれい線があった方が美しかったりする。人間とはそういうものだ。

ちょっとした欲

現在も辞めず働いてます。俺は正直すごい。

最近、女性の土下座に興奮する。土下座させたいとは思う。こう文字にすると危険な香りがするが、及ばない思考なので気にしなくていい。

自分が裸で勃起しててその前でフツーに服着た女が土下座してたら、めちゃくちゃ興奮する。そんな妄想をする土曜日。

シコって寝ろ。終わり。

仕事場

皆優しく素晴らしい。早く皆とセックスしたいぐらいだ。

残業があっても感謝されるなら良いだろう。金も貰えるしな。俺は楽しく生きたいね。

音楽を聴こうとする。俺の全てと言っても過言ではない。何もかも苛立ちと焦燥感との闘いだ。俺はいつまでもそれを繰り返すだろう。ふ

今冷たい床で寝てるということは、酔っ払いだということだ。三連休、台風など適度に気にして寝ろよ。尼崎にはあまり関係はないだろう。

それでいても1日分の水と食糧は確保してる。東京よ、潰れるなよ。愛しの場所だ。俺は人間を愛してはないが、東京という土地を愛してはいるつもりだ。

平坦でも陥没しててもいいじゃねぇか。東京なんてほぼ陥没乳首だぞ。俺はあいにく性癖に陥没乳首は入ってるから、気にするな。

それでも一階にいるのは危険だ。ちゃんと上へ上がれ。江戸川区は海抜がマイナスの地域が多いから、ビルを目掛けてほしい。

タバコはやめました!!と勝新太郎ばりの嘘をつくことにしよう。じゃあな台風。ホントに弱まってくれ。

就職

端的に言うと就職した。

今回は社長と上司にも会った。二人とも感じの良い人で働きたいと心から思えた。というわけで、ちゃんと働けるように頑張る。安心してるし不安もあまり無い。この頃良かったことを紙に書き出してる。まぁそのおかげもあってか物事もスルーできるようになってる。

電子タバコがほしい。リキッドでタバコ味のやつがあるけどどうなんだろうか。試せるところに行ってみようかと思う。大阪のどこかにあったので、近いうち行ってみてもいいかなぁと思ってたりする。でもネットで買ってもいいな。

好みの感じにカスタマイズ出来るのもいいなと思ってて、メカニカルでカッコいいよな。乳離れができないからしゃーないね。赤ちゃんプレイと同じだな。

小説=読書とは幻想だ

就活の話をはじめにする。

俺は前の記事で恥を晒し、これからも何かあると死にたいとヌカすだろう。その時は大目に見て欲しい。なぜならそれは一過性であることが大半であろうからだ。それに俺に勇気は無い。泣く泣く弱音を吐くが、いつかは治る。とでも言っていただければ幸いだ。そして明日は面接だ。ちゃんと歩を重ねるので、心配せず。

 

本題

小説は読書の本質とでも言わんばかりだ。他人に「趣味は読書です。」などど言おうものなら、「どんな作家が好き?」「どんな話が好き?」と言う。それは小説=読書と思っている読書好きが真っ先に聞いてくることである。

俺はそれに疑問を持つ。だが一応は答えている。それはそんな指摘は無用であり意味のない会話の説教に繋がるからだ。ああ、ドストエフスキーだよ。なんて口が裂けても言えないな。俺はトルストイとも言わないが。

だがここでは説教する。それは幻想だ。小説コーナーばかり見ずに、もっといろんなコーナーに行くべきだ。それでも何が優れているなどど言う話では毛頭ない。聞き方が悪いという話だ。

まぁ同じ読書好きでも信念を持つ人間とは何事も噛み合わないものだと俺も思ってるが、だが小説が一番に来るような思考がどうも解せない。グルメ本を読んでる奴を見下した小説クルーもムカつくものだ。「バイオロギング」でも読んで反省しろ。

 

以上